ウィズブック保育園 戸部からのお知らせ
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わくわくはっぴょうかい♬
2月28日(土)
わくわくはっぴょうかいをおこないました。
発表会は子どもたちが日ごろから楽しんでいることを保護者の方に
見ていただきました。
【0歳児】
大好きな絵本を見たり、

朝のうたも披露しました。
【1歳児】
いつもたのしんでいる「バスごっこ」のうたに合わせて
ハンドルを握って運転手さんに変身しました。

【2歳児】
動物さんの身長測定をしてみました。
子どもたちはすっかり役になりきっています!

【3歳児】
お父さんやお母さんに見せたいことがたくさんありました。
結果「えんにちごっこ」となり、くわがた音頭を踊りました🎵

【4歳児】
動物さんたちのサーカスを披露しました。

ケンケンパだってできちゃうんですよ!
【5歳児】
おおかみとしちひきのこやぎのお話しを
すだち組流にアレンジを加えて、見ていただきました☆

どのクラスもいつも保育の中でやっていることで
練習としていなかったこともあり、子どもたちは本番もいつも通りの姿でした。
練習をして完璧は出来上がりの状態でお見せすることもあるかと思いますが、
当園では一年の成長を感じてもらいながら、日頃の姿を見ていただくことを目的として
発表会をおこなっています。
来年度はどんな発表会になるのでしょうか?
今から楽しみしていたいと思います。
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そら豆のかたちににてるね
2月18日
この日は明日の尿検査にむけて、看護師が幼児クラスに腎臓のお話しをしました。
「みんなのおしっこ色はどんないろ?」と、聞くと
「緑!」「紫!」と答える子も。
ジュースを使って色調を確認すると「この色!」と答えてくれて安心しました。




「からだの中のどの部分でおしっこは作られるの?」と聞くと
「じん」と答えてくれた子がいてびっくりです。
普通のおしっこの色、病気のおしっこの色をみんなで調べると
「この色のおしっこが出たらこわい、、、」と。
ぜひ、この機会にご家庭でもこんな色のおしっこが出たら、お父さんやお母さんを呼んでねというお話をしてみてくださいね。 -
やさしい鬼がやってきました👹
2月3日
朝から幼児クラスでは
「きょう、おにくるんでしょ?」
「こうやってやっつけるんだよ!」と、腕を交互に前にだして鬼を退治する練習をしている
子どもたち。
まずは乳児クラスからスタート!
先生たちと「おにはそと~🎵」のうたを歌ったり
おにのお話をきいたあと
自分たちでつくった豆入れ(升?)をもって
壁にくっついている鬼さんにお豆(新聞紙でできています)を投げました。



さて、朝から意気込んでいた幼児クラスの番がきました。
みんなそわそわしています。
先生たちが節分にまつわるクイズをしてくれました。
クイズに正解すると大喜びです!

お楽しみ中、鬼は近づいてきていました、、、
鬼登場!!

「あれ??」
「〇〇せんせいじゃない?」
「ぜんぜんこわくないね~」ですって。あんなにこわがっていたのにみんな笑顔です。
せんせい鬼にむかって、新聞紙でできた豆を投げました。


子どもたちの心の中はすっきりとして、楽しい節分となりました。