「その子らしさを育む」
ウィズブック(WithBook)
プログラム
絵本を読み聞かせから、遊びへつなげる。
子どもの探究心を刺激し、その子らしさを育みます。
アイ・エス・シーの園では、子どもの興味関心や発達に合わせて作られたオリジナル絵本(ウィズブック)を、毎日の保育活動に取り入れています。保育活動の中で、毎日「ウィズブック」の読み聞かせを行い、そこから様々な遊びへ想像してつなげていきます。たとえば、「ぐるぐる」という絵本からぺろぺろキャンディを作ったり、ぐるぐるを探しにいこう!とお散歩に出かけたり・・・。絵本と遊びをつなげることで、子どもたちの想像力と豊かなことばを育みます。
「できた・できない」の 評価にばかり敏感な子
できないと思ったことには挑戦もせず、自分の「したい」より大人の評価を気にする。
自分でしたいことを見つけ、 「自ら伸びる」子
子どもたちの想像を膨らませ、興味を持ったこと、また興味を持ってやってみたことの楽しさを
実感してもらい、「自ら伸びること」を育みます。
絵本から遊びへつなげていくことで、「次はどんな遊びができるかな?」という探求心を育み、
より一層子どもたちの「想像力」「言語理解力」を高めていきます。 それを繰り返していくことで、少しずつ「その子らしさ」を育んでいきます。
より一層子どもたちの「想像力」「言語理解力」を高めていきます。 それを繰り返していくことで、少しずつ「その子らしさ」を育んでいきます。
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1絵本の読み聞かせ
ごあいさつの後、WithBookの読み聞かせが始まります。 -
2動機づけの促進
子どもたちが絵本で想像したことを遊びへつなげます。
子どもたちが「やってみたい!」と思えるような工夫をしています。 -
3体験活動
プロセスを楽しみながら遊びます。 -
4意識づけ
保育者が認めてあげたい子どもたちの様子や、
感じた成長を言葉にして伝えます。
表現の可能性を
さらに広げる
ウィズブックEnglish
ウィズブックプログラムで使用する絵本の英語版や、乳児向けオリジナル絵本を用いて、英語に触れる機会をほぼ毎日提供しています。
外国人講師とのあそびの時間を通して、子どもたちの表現の世界をさらに広げていきます。